鮮度バツグンのマグロ。

好きだよ。思い返してクスリとしている。

ゆっくりと髪を撫でたらおやすみなさい。

そういうことなら待ち続けよう。


『君が帰るまで いつも同じカフェで』

そんなタイトルの軽い小説ありそうだよね。

本屋大賞取ってるレヴェル。

あぁ、思えば賞ってそんな価値観やな。

おとなしくしててください。

地雷埋めて、帰りに自分で踏んでいくスタイル。おとなしくしてて欲しいと自分に言い聞かせるも社交的になろうとして結局地雷を埋めることでしか関われない無能さがネタになる。おとなしくします。

美味しい。

面目変ねぇ、そう言って飯を食う奴はいい奴だ。

だから俺の海賊船のコックになれよ!

お気に入りの。

この間購入したお気に入りの装飾品。

暗い空間では目立たず、光に当たって模様が浮かび上がる感じが好き。

いつかお披露目しよう。

少しの後悔。

たくさんの食料。もう少し浸ろうとお湯割りを注いでおかわり。美味しい。

全部食べてもた泣