首輪。

控えめなブルーを基調に鈴のついたやつ。肌触りの良いグレーの二本線がアクセントで、その側に小ぶりな同色リボンをあしらってる。慣れないうちは邪魔かな?

大切なこと。

素晴らしい発想も。思いかけない閃きも。ずっと君が側にいてくれた。「おかえり〜!」って階段着いて駆け上がってくるのも君の仕業?次回の想像があるけど、そちらは幸せそうです。

梅雨入り

ある人との会話が別のある人に繋がっていく。それからまた別の人に。橋渡しをしているけど、内容は全然自分に関係ない。不思議な体験に巡り合う日。『知っているかい。傷は男の勲章という言葉があるんだよ。』

元気出して。

世界旅行で大変だと思われがちですが、ひざまくらの上でピチピチ飛び跳ねているのをみるとバンナムの玩具くらい元気をもらいます。

モフモフと気づいた。

相変わらずモフモフはソファでそっぽを眺めているけど。きっと火照っていたのだろうけど。あと2年で天命を尽くすだけ。

旅行。

インドネシア帰り。潮風にさらされて、セットした髪もパーマが漫画みたいに跳ねまくる。なでつけてもピーンって跳ねる。マンガか!

使用変更

少し休憩。また復活。

今後のせいか。

良くも悪くも変化。禍福は糾えてその通り。心身共に回復がまた先延ばしで君は聞いたら生魚の如く悶え死にそうだけど取り敢えずノフのお尻を揉み揉み。

顔も熱い。

ぎゅっとしてて。またどうせ「また今度」になっちゃう。

とある日のゴロゴロ。

刺身が狙いだったと確信しました。たちの悪いモノだと怒られましたが、その通りでした。彼女はそろそろペットボトルに水を入れて持ってくるかもしれません。

ゆとり教育。

全力で取り組んではいけないこと。周りのみんなに合わせなきゃいけないこと。突出してはいけないこと。思い出した。対抗する相手が欲しかったこと。相容れる仲間が欲しかったこと。

帰宅(忍び足)

彼女はああ言ったけど、何処からかダッシュで駆け寄って足元にゴロゴロするのはたまに会える嬉しさのあまり?…もしくは、半額の刺身をぶら下げていたから。

見通し。

休みを。

結局良くならない。

耐える期間。何もしてないのに鼻血が出ること三回。休むべきでは。

向日葵もタンポポ。

でもやっぱりみんな高級だとメリハリがないから、個性も大切。

幽霊の耳鳴り。

ふとした時、耳鳴りがして、知り合いが言った。「近くを霊が通ったんだよ。」でもこう思った。「君がフラッと遊びに来た。」そうしたら何だか嬉しくなった。だって怖いんだもん。

みんなはシらない。

スこし休まセて。まタ頑張ルから。

特別な香り。

洋服の陳列の間には、身だしなみのための私物が置いてある。身だしなみには、地元友達と会わねばならない。隠れて、時間をかけて目覚めを迎えてクワヘンモヘジ。

ゆるりと。

ゆるりと。まったりした香り。いつもの部屋。もしかして気付いた、寝返り。友達が増えた。野良だけど。紹介しよう。

大丈夫。

今ならどんなネガティブも覆い尽くす「何とかなる」。今日もそっぽを向いたまま、気ままに待ってるってさ。

一日一善。

各国を飛び回って気付いた目標。後ろ向きは、後ろ向きを呼び寄せる。けど、前向きは、前向きを変えちまう。それでもどうか、大好きのまま、あと何十年と付いてきてくれないかなぁ。

模様替え。

配置替えっていったほうがいいよね。気が遠くなるような2年後だったけど、あと60年共有するには、まだまだ。

ドタバタ喜劇。

今は耐えるときで、来年に向けて蓄える時期だと考えて我慢。何かを成し遂げるってことはこういう時期もあると感じてます。

Yへ。

揚げ鳥の件が返せてないので、ちゃんとなったら、10個程ご馳走になりに来るように(君にはいつもの枕)。と、お伝えください。

ときに健康。

暫くは大人しく遣われていよう。秋からまた移り変わって、年末には結果が出る。今回の2年の計画は順調でした。次の2年計画は一緒になるための反撃です。

いいところに落し物。

ローズを仕事のためだと受け入れた時、涙を堪えて見送ったね。そして「私」よりも「仕事」を選んだ。…ご褒美にローズよりもルビーのプレゼントなんてどうでしょう?お金じゃないことはもちろんですが。

うさぎとねこ。

大変なルーティンと人間とランチ。ネガティブ過ぎない話もお土産に聞いてほしい。

世界旅行。

あるいは人手不足、燃料不足。目的の達成を阻むものはその時の環境によりけり。思いだけじゃあ目的地に到達しないみたい。

難題。

これからやることは、応援してくれる人がごく限られていること。妨げになる事のほうがきっと多い。期待しないで各地を回ってこよう。

贈り物。

正月。誕生日。記念日。クリスマス。どれだけ祝えばいいのだろう。君には感情センサー的な猫耳をあげたらいいと思う。個体よってピヨンピヨンする耳の具合違うけど。彼女は拘束な物だった。貴女には奢るのの忘れてないよ。